野草とは、人の手を加えずに自然の中で自生している植物のことです。
道ばた、山、田んぼ、河原など、あらゆる場所で見られ、園芸植物や農作物のように意図的に栽培される植物とは異なり、自然に育っているのが特徴です。
【野草が身体に良い理由】
① 栄養価が高い
② 自然の中で育っている(ストレスが少ない)
③ 漢方や薬草としての効果がある
④ 自然とのつながりが心と体を癒す(“食養生”の考え)
【野草と薬草の違い】
野草:自然に自生する草全般
薬草:薬効成分を持ち、医療や健康目的で用いられる植物(野草の一部が薬草になります)
「食べ物は丸ごと食べるほうがいい」一物全体(いちぶつぜんたい)といわれています。
野菜や果物と違い全体を食することができない野草は有効な部分をそれぞれ使用して、様々な野草の部位にて総合的に栄養素をとることで「一物全体」と考えています。
薬の代替品として薬草(葉ならよもぎ・ビワの葉等、実ならクコ実、根ならタンポポの根、等の野草)によって部位で使用しています。
野草は自然のままで品種改良がない古来からの変わらない栄養素を得ることが出来ます。
その野草の代表、”よもぎ”を使用し、生薬の考えを元に丁寧に作り上げた100%植物発酵飲料「よもぎ野草酵素YASOCOSO(よもぎやそうこうそ・やそこそ)」は、とにかく原料にこだわっています。
新潟上越地方の大地で育った良質な「よもぎ」をはじめとする57種類の野草と、果物、野菜、海藻23種類、計80種類もの天然植物原料が贅沢に配合されています。
生きてく上で必要な酵素。しかし体内で作られる酵素の量は歳とともに減少するばかりで体内酵素だけでは補いきれません。十分な酵素の働きをさせるためにも食物酵素で補うことが必要です。その手助けとなる無添加で栄養豊富な植物酵素飲料をお勧めします。
「酵素ドリンクの見分け方と選び方について」や「計80種類の天然植物原料」については、過去の”よもぎコラム”でご紹介していますので是非ご参考ください。
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